過去ログ

スポンサーサイト

判断の軸となるもの

今月のブログ更新は3回。こんにちは、マイペース鳩です。鳩、損得勘定をするブログでは何度も書いていますが、この4月からダンナの会社で確定拠出年金制度(DC)が始まりました。DCとは短くも深い関係でありまして(嘘)、そもそもはダンナの転職時に、転職先には財形が無い→そうなんだ、どうしようかな→DCがあるじゃないか!→拠出できないじゃないか!という経緯で…え、よくわからない? では詳しくはこちらでどうぞ「確定拠出...

2016.4 資産配分と5年後の目標

一週間ほど前から、熊本を中心に地震が頻発しています。早く揺れが収束するよう祈りつつ、今できることは僅かばかりの募金と、自分の毎日を全うすること。今年こそは、必ず回転備蓄の仕組み化をしようと誓う鳩です。資産配分を整理しました投資を始めてみようかなと思い立ってから約1年、実際に投資信託の積立を始めてから8か月が経過しました。2月に資産の棚卸しをして(「資産と負債の棚卸しをしました」)、4月からはダンナ...

確定拠出年金を始める時の悩み事

新年度になりました。異動も昇給もない、専業主婦の鳩です。確定拠出年金が始まる4月から、鳩家の資産運用に会社型確定拠出年金(DC)の選択肢が増えることになりました。わーい。確定拠出年金がやってくる先日、口座開設とパスワード設定のお知らせがハガキで届きました。ダンナに。そして、会社掛金にプラスして自分でいくら拠出するかという書類を会社に提出しました。ダンナが。なんやかや言ってますが、まだ自分ではDCに加入...

投資と家計管理を続けるうえで最大の敵

リビングに本棚を増設しました。シンプルに、身軽に、と思いつつ本は増やしてしまう鳩です。来年度に向けて、ふたつの考え事をしていますひとつは予算立て。参考にしているのは、「正しい家計管理」という本。帯のキャッチコピーは、「どんぶり勘定は 低収入より、恐ろしい」。はい、ごめんなさい。本を読み返しながら、予算立てに挑戦中。もうひとつは、今後の資産配分などについて。4月から、ダンナの会社で確定拠出年金がスタ...

「リスク許容度」に対するアプローチを変えました

現在、無印良品週間の真っ最中。無印に埋もれて暮らしたい鳩です。そんな鳩が、無印に貢ぎながら自分のリスク許容度について考えました。リスク許容度とはリスク許容度。投資をするにあたって避けては通れない言葉。自分(の家庭)はどの程度の損失までなら耐えられるのか、許容できるのか。みずほ証券「リスク許容度を知っておこう」では、リスク許容度を考える上でのポイントが確認できます。まぁ要は人それぞれ。どんな投資の本...

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。